「おちゃのじかんにきたとら」

なんとも、懐の深いお母さんと、ものごとに動じない女の子です。
そして、このお父さんあり。
素敵な家族です。

それにしても、おなかをすかせたあの虎はいったい?

「おちゃのじかんにきたとら」

作 ジュディス・カー
訳 晴海耕平

童話館出版

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